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リールをディスプレイ

雨が降ったり、晴れたりの6月。
四国も梅雨入りしたようですね。
梅雨に入った途端、気温が下がって肌寒くなってきました。
秋?

こう温度差が激しいと体調管理をしっかりしないと、すぐに風邪引くので注意ですね。

さて、釣り道具の収納について考えてみました。

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アジングロッドのバランスチューン

アジングロッドについてですが、ジグ単用に使っているロッドは月下美人アジング611L-S(88g)。
リールは12アルテグラ1000S(185g)。
この組み合わせで使っていますが、ずっと先重りがしていましたがなんとなく使っていました。
そろそろちゃんとバランス考えたほうがいいなと思い立って、アジングロッドのバランスチューンをしてみることに。

そもそも、アジングロッドにバランスって必要なの?

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ショアジギング初心者がショアジギング用のリールを考える 2015

ショアジギング用にロッドを購入しました。(初心者向けショアジギングロッドを考える 2015)
まだ、届いていませんが。
次はリールです。
以前、購入したエクスセンスBB 4000HGM(シーバス、ライトショアジギング用に新リール!エクスセンスBB 4000HGM)はライトショアジギング用兼シーバス用で使っているのですが、コルトスナイパーBB S1000Hに合わせるのは難しいです。

条件としては、
1.PE2号もしくはPE2.5号が300m巻ける。
→仮に100m(理想)飛ばせるとして、そこから沈めます。ここまでで150mぐらいはラインが出ます。(水深にもよりますが風の影響も含めて)合わせると多めに見積もっても200mは最低ラインです。
さらに対象魚が青物ということで、魚がかかった後に走ることも想定してさらにラインが出ます。なので300mはあれば十分かと。
2.巻取りが1m/1回転は欲しい。
→巻取り回数は多いよりは少ないほうが疲労が少ないという判断。
3.それなりのドラグ性能
→対象魚が青物なので、走られても対応できるように。
4.予算は1万円代前後以内
→初心者なので高級機は要らない。あと、上位機種に変えたときに変化を楽しみたいので。

初心者が思いつく範囲はこれぐらいです。
この条件を元にショアジギング初心者が選ぶ、初心者向けリールを探してみたいと思います。

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シーバス、ライトショアジギング用に新リール!エクスセンスBB 4000HGM

以前、ライトショアジギングを少しだけやってみたのですが、ライトショアジギングを始めてみようと
面白い!って思ったので、今まで放置だったシーバスタックルを見直してみることに。

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リールとロッドのメンテナンス

前回、PEラインのメンテナンスについて書きましたが、
今回はリールとロッドのメンテナンスについて。

今までは、水洗いですませてましたが少しだけ掘り下げたメンテナスを。
と、いうわけでメンテナンス用品をポチってたのが届いてたので。

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