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ショアジギング用リールにバイオマスターSW

壊れたショアジギング用リールのヴァデルの代わりにどのリールで使うか悩んでいましたが、
結局、シマノ・バイオマスターSW6000XGにしました。

バイオマスターSW 6000XG

さて開封。
バイオマスターSW 6000XG
少し大きいです。
回した感じは、ヴァデルに比べると回り始めが重いです。
しかし、シルキーな回し心地です。

なぜ、バイオマスターSWに決めたのか。
ダイワリールのBGと悩んだのですが、クラッチからの異音ということでおそらくヴァデルとBGとのクラッチは同じものを使っているのでは?
と思い耐久性は同程度と思ったのでBGはやめました。
バイオマスターSWを選択するにあたり、ダイワのブラストという候補もありました。
しかし、シマノリールも使って見たいということでダイワリールは見送りに。

16ナスキー5000HGも候補でしたが、ギアの強度が心配だったので見送りに。
結局バイオマスターSWになりました。

5000XGではなく、6000XGにした理由は。
バイオマスターSW自体は13年モデルで3年経っています。
そろそろモデルチェンジもあるかもしれません。
そんな中、6000番は2016年に発売されたモデルです。
新機能に「Xシールド」「Xプロテクト」が追加されています。

そんな理由で、バイオマスターSW 6000XGにしました。
HGでもよかったのですが、巻き取り量が112cmもあるのでXGにしました。

ヴァデルのラインをバイオマスターSWに。
バイオマスターSW 6000XG
下糸なしで巻いたのですが、思ったより巻けました。

バイオマスターSWには切り替えスイッチがないので、水が侵入する心配がないです。
バイオマスターSW 6000XG

ライン止めもないので、壊れる部品がないです。
壊れるかもしれない部品は除外する姿勢はいいですね。

早く釣りに行きたいです。

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