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アジングワームアクションテストの水中モーターを改良

アジングワームチェック(アジングワームの動きを見てみる TICTギョピン)で使っている水中モーターなんですが、一応高速タイプのモーターなんです。
が、以前のテスト時には思ったような流れが得られずにどうにかならないかなと模索していました。

とりあえず、プラモショップへ。

水中モーターが置いてそうな工作コーナーへ。
同じ水中モーターがありました。
以前購入したのが単四電池を使用するタイプなのですが、単三電池タイプもありました。
よくみると、単三電池タイプの水中モーターのモーターが馴染みのある大きさ。

これは!

と思い、ミニ四駆のコーナーへ。
ミニ四駆のコーナーなんて高校以来です。
私の世代はダッシュ四駆郎世代が小学校でハマっていたのですが、第二次ミニ四駆ブームであるレッツ&ゴーも高校生ながらにハマっていました。(まわりはハマっていませんでしたが
そのころに比べるとモーターの種類の多いこと。
昔は、ハイパーミニモーターとハイパーダッシュ(大会で使用できない)の2種類。
そのあと、トルクチューンモーターとか少し増えた記憶がありますが、今はそれ以上に何種類もありました。
どれがいいのかさっぱりです。
適当に説明文を読んでチョイス。

そんで買って帰ったパーツ一式。
水中モーター
早速モーターを比較。
水中モーター
見た感じ同じです。

早速組み立ててテストです。
まずは以前の水中モーター。

続いて、新水中モーター。

かなり違います。
なによりモーター音からして違います。

夏休みの工作みたいなことになってしまいましたが、これでアジングワームアクションテストが捗りそうです。

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