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ロックフィッシュ用ベイトタックル揃えてみた

ロックフィッシュをベイトリールで挑戦したくなったので、ベイトタックルを検討してきました。
ベイトリール初心者がロックフィッシュ用ベイトリールを探してみる2017
ロックフィッシュ用ベイトロッドを探してみる2017
いろいろと悩んで、そして、選ばれたのは。

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ヴァデルを分解してみた

前回の釣行時に逆回転するようになってしまった、ショアジギング用リールヴァデル。
ここ最近、異音がするので毎釣行後に分解して注油してましたが、クラッチが折れたか、取り付けミスかなと思い分解してみました。
※分解は自己責任で行ってください。

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ショアジギング初心者がショアジギング用のリールを考える2016

ショアジギング用のリールについて、ショアジギングを初めて1年ちょっとの初心者が考えてみました。
今、使っているのはダイワ・ヴァデル4000Hですが、使ってて思ったことなども含めて。

私が考えるショアジギングのリールの条件は、
1.PE2号もしくはPE2.5号が300m巻ける。
→仮に100m(理想)飛ばせるとして、そこから沈めます。
 水深にもよりますが、10mから30mぐらいだと仮定します。
 ここまでで130mぐらいはラインが出ます。
 さらに風などの影響でもう少し必要です。
 さらに対象魚が青物ということで、魚がかかった後に走ることも想定してさらにラインが出ます。
 なので200mは必要だと思います。
 しかし、200mだと不安です。
 ライントラブルや根掛かり、さらにはラインを魚に切られてしまうなど、釣り場でラインがなくなってしまうということも。
 なので、300mは欲しいです。
2.巻取りが1m/1回転は欲しい。
→巻取り回数は多いよりは少ないほうが疲労が少ないという判断。
 さらにジグを早く動かせるので、巻き取り量も多い方が調整が効きます。
3.それなりのドラグ性能
→対象魚が青物なので、走られても対応できるように。
4.予算は1万円代前後以内
→初心者なので高級機は要らない。あと、上位機種に変えたときに変化を楽しみたいので。

このあたりを条件にリールを探してみます。

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ショアジギングにも使えるリール DAIWA BG

秋近しな今日この頃。
夜はすっかり涼しくなってきました。
日中はまだ日差しがあるところでは暑さも感じるようなこの季節。
そろそろ秋の釣りシーズンです。
そんなシーズンに、ショアジギングで使えるリールがDAIWAさんより発売されるそうです。

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2016年3月発売のリール DAIWA 月下美人MXの価格

フィッシングショーの開催が近づいてきましたね。
新製品をチェックするのが楽しい私としてはうれしいイベント。
ですが、遠方のため参加はできません。
なので、ホームページで情報をチェックしてます。

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DAIWA ニューリール EM MSが気になる

そろそろフィッシングショーが始まる時期ですね。
釣り具メーカーさんも新モデルを投入する時期が始まりました。
新しい製品や新しい技術、釣りをする人にとっては待ち遠しいです。

そんな新商品ですが、DAIWAから新しいリールが発表されていたので注目してみました。

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ラインメンテナンスに高速リサイクラー!

ラインの交換時期って、みなさんどの程度の間隔でやられてるんでしょうか。
私は、スプールのラインが減ってきたり新製品ラインが気になったり、ラインが自分の釣り方にあってないと感じたらラインを変えてます。

ラインを買った釣り具屋さんにお願いしてラインを巻いてもらうこともあります。
自分でも巻きますけど、今回はそのライン用の道具「高速リサイクラー」を使って巻いてみました。

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