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VS-7055にロッドスタンド追加!

G.W.前ということもあり、魔界のセールラッシュが始まりました。
さて何かないかなと物色に出かけます。

最初の魔界ではルアー品がセールになっていました。
先週買ったヴァデル4000Hもセールで割引になってて少し凹みました。
先週の時点でセールが開催されるのはわかっていたのですが、まさか新機種であるヴァデルがセール対象になっているとは。。。

ルアーを買うか悩んだ結果保留にして、次の魔界へ。

こちらは購入金額によってがらポンが引けるので、セール品じゃないものも買っておこうと。
広告に載っていたタモを見に来たのですが、思いのほか仕舞の長さがあってランガン向きじゃない。
とりあえず、セール品だったジャッカルのペケリングのホロフレークとチリメンモンスターを手に取って。

あとは何を買おうか。

そうだ。
この機会にタックルボックスのロッドスタンドを追加しておこう。

今のタックルボックスにはロッドスタンドが1つだけです。
タックルボックス用にいろいろ購入
先日の釣行時もショアジギング用のロッドとアジング用のロッドと2本使っていたのですが、1本だけだとやっぱり不便。

というわけでまとめて購入しました。
がらポンは末等です。
こういうときに持っていない男です。

さて購入した品はこちら。
ロッドスタンド
BM-230とBM-280のロッドスタンドとタックルボックスに取り付けれるクリアケース。
あとはペケリング。

早速取り付けです。
と言っても簡単取り付けです。

まずは、前回も取り付けているBM-230ロッドスタンドの取り付け。
BM-230
部品をタックルボックスにはめこんで、

BM-230
ネジでとめて、

BM-230
はめこむだけ。

次に、少し大きいBM-280のロッドスタンドの取り付け。
BM-280
部品をタックルボックスにはめこんで、
この時に、画像のように隙間に手をいれてからおさえるとネジ止めがやりやすいです。

BM-280
ネジ止め。

BM-280
で本体をはめこんで終わりです。

BM-100のクリアケースははめ込むだけの簡単取り付けです。
BM-100
ラインの切れ端などのごみ入れにしようかなと思います。
取り外しも簡単なので、これだけ取り外して持ち帰ってごみ箱にいれれば、ポケットがごみだらけになりません。

さて、完成したタックルボックスです。
VS-7055

ロッドを差してみました。
VS-7055
アジングロッド、エギングロッド、ショアジギングロッドの3本!

BM-280は少し径が大きかったです。
BM-280

そもそもショアジギング用ロッドのコルトスナイパーBBは小さいロッドスタンド(BM-230)でも十分差し込めます。
BM-230穴経:35mm
BM-280穴経:45mm
ただ、BM-230とBM-280は両方ともリールシートまで届かない状態でした。
BM-230とBM-280とで比べると、ロッドスタンドとしてはBM-230のほうが安定するような気がします。
BM-280は経が大きすぎるので、ロッドを立てるとグラグラします。
BM-280にはタモも差しておけるらしいので、タモがあればタモスタンドとして使うのもいいかもしれません。

ちなみに、VS-7055の片側にロッドスタンドが3つ取り付けれるか?
結論として取り付けれません。
取っ手の可動部分が丸いため、干渉して取り付けできません。
なら、なぜ片側に3か所取り付けれるような穴があるんでしょうね。

これで釣り場での、基地ができました!
今までは壁に立てかけたりして、風で倒れたりということがありましたがこれで安心です!

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